チアシードの安全性

チアシードバジルシード)は、発ガン性物質の試験結果でもは「陰性」(日本では規制値10ppb以下)と結果が出ており、安全であることが証明されております。

チアシードの安全性についてですが、2005年8月に厚生労働省より検査命令のありましたタイ産バジルシードの発ガン性の可能性がある物質 「アフラトキシン(B1)」※ に関しまして本サイトでは、安全性の高いメキシコ産のチアシードを100%使用しており、さらにメーカーが自主検査を済ませており、 試験結果は「陰性」(日本では規制値10ppb以下)と証明されております。

チアシードバジルシード)の製造メーカーでは、税関での検査等、今後もより一層検査態勢を充実させるべく、輸入先まで実際に出向き、原材料の輸入〜販売までの調整を行っています。

チアシードの栽培中に於ける農薬は使用しておりますが、当然の事ながら製品加工時に熱気流式(温風でシードを攪拌しながら殺菌、除農薬処理をする方法)を用いて、全ての農薬を飛ばし、除菌処理も同時に行っております。

チアシードは多く飲んでも食品ですので、全く問題はありません。

又多く飲む事により、それだけ食物繊維を多く取れるため整腸及び満腹感は高まります。目的により1日1袋でも2袋でも構いませんし、2日に1袋でもかまいません。

※発ガン性物質(アフラトキシンには、アフラトキシンB1をはじめB2、G1、G2、M1などの種類が知られています。

なかでもアフラトキシンB1は天然物で発ガン物質として知られています。

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